あなたはどっち派?ひげ脱毛で使うならトリア4Xとプレシジョン!

男性がひげ脱毛を行う場合、トリアパーソナルレーザー脱毛器4Xとプレシジョンでは
どちらが使いやすいのか?体験談とともに解説しています。

 

ひげ脱毛とトリアパーソナルレーザー脱毛器4xとプレシジョン

 

トリアパーソナルレーザー脱毛器には、4Xとプレシジョンの2つの種類があり
どちらでもひげ脱毛で使うことができます。

 

私もぞれぞれの種類を使ってひげ脱毛を行っているのですが、
どちらもメリットとデメリットがあるため、最適なのはどっち?
と聞かれた場合、正直悩むところです。

 

その理由が、2つの種類にはそれぞれ大きなメリットとデメリットが
ひげ脱毛に影響するだけでなく、使っていくと感じざるえないため、
悩んでしまう問題なのです。

 

ひげ脱毛でトリアパーソナルレーザー脱毛器4Xを使った場合

大きなメリット
  • レーザーの調整が5段階あるため自分にあったレベルに合わせやすい。

ひげは、全身の他のどの部位よりも毛が濃くレーザーが色素に反応しやすいため、
激痛な部位でもあります。
そのため痛みに弱い方でも、1段階ずつ様子を見ながら調整することができます。

 

  • 照射面積がやや大きいため、短時間で行うことができる。

口周りや頬、あご下、首周りなどのすべてのひげに対しでも、
15分もあればすべて完了することができます。

大きなデメリット
  • 584gという重さであるが、長時間持ち続けるとやや疲れる。

10分程度のケアであれば問題ありませんが、丁寧に時間をかけて使う方や長時間使える筋力が少ない方は、やや疲れる感じがします。
※対策としてはケアと冷却を5分ずつ交互に行えば、疲れは全くありません。

 

  • あご下や首周りのひげにはやや使いにくい。

顔だけのひげでは全然問題ないのですが、あご下や首周りをケアしようとなると、
照射口をうまく合わせないといけないために、やや重使いづらく感じました。
※対策としては先端ではなくヘッド近くを持つことで楽に行うことができます。

 

 

ひげ脱毛でトリアパーソナルレーザー脱毛器プレシジョンを使った場合

大きなメリット
  • 200gというコンパクトで軽いため、連続して30分以上使用しても全く疲れません。

そのため、口周りから頬、顎下、首といった幅広いひげに対しても、
休まず使うことができます。

 

  • あご下や首周りなどどんな角度のひげに対しても使いやすい。

コンパクトな大きさということもあって、片手(指3本でも可能)で持って
自由自在にケアすることができます。

大きなデメリット
  • レーザーの調整が3段階であり、しかもレベル1.3.5という飛び飛びしか調整できません。

特にレベル1からレベル3にはじめて調整する時は、要注意!
一気に痛みの感じ方が変わるため、最初はビックリするかもしれません。
※レベル上げに対する痛み対策として、冷却時間を10分以上行うことで感覚をマヒすることができます。

 

  • 照射口がやや狭いため、時間がかかる。

4Xと比べると、大まかに2倍ほどかかります。
口周りや頬、あご下、首周りなどのすべてのひげを行う場合であると、約30分ほどです。

 

まとめ

トリアパーソナルレーザー脱毛器4Xとプレシジョンは、レーザーレベルの調整や重量、
そして使いやすさにより、メリットデメリットが相反します。

そのため、ひげ脱毛で使うためにあなたが選ぶポイントとしては、
痛み、疲れ具合、ケア時間になります。

 

もともと痛みに対して敏感方、短時間でケアしたいのであれば、トリアパーソナルレーザー脱毛器4Xを選ぶことで、
自分の痛みレベルと相談できるなど都合よく安心したケアすることができます。

また筋力が少ない方やケアで疲れたくない方、ひげの範囲が多い方は、
トリアパーソナルレーザー脱毛器プレシジョン
を選ぶことで、
使いやすさから疲れというストレスを感じることなくケアすることができます。

 

ひげ脱毛も継続して行ってこそ効果が表れるので、長期的に使うことが前提になります。
そのことも踏まえて、あなたに合った適切な種類を選ぶとよいと思います。

 

トリアの公式サイトでも4Xとプレシジョンの特徴が分かります▼

公式サイトで確認

 

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